1クラス平均6名の少人数ライブ授業

一人ひとりの顔を見て授業するから

一人ひとりが「なぜ」を考える

理解すれば勉強は楽しい

 

授業中に「質問できる」

 

ことでムダな時間をなくす

 

説明の途中に理解できない箇所があれば、その後の説明ももちろん理解できません。分からない説明を聞きながら授業を過ごし、授業後の質問で授業内容を理解するようなムダな時間の過ごし方は避けたい。勉強時間には限りがありますので、疑問はその場で解決し、効率よく勉強を進めていくことが成績アップの基本です。

 

授業中の「対話」で

 

わかったつもりをなくす


1クラス平均6 名の少人数制なので、分かっていなさそうな子に対して、先生は理解度をチェックするための発問をします。生徒ひとりひとりの理解度を普段から把握しているイーズだから、「対話」で授業を行います。先生とやりとりをしているうちに、理解のずれを修正することができ、理解を深めることにつながります。


 数学にセンスはいらない

短期間で実力をのばすコツは、

問題の解法すべてを暗記するのではなく、典型問題のエッセンスを理解すること。

イーズでは、

その核となる典型問題をピックアップし、効率的に理解・習得できる。

 


 

国立大

東北大学(医・薬・農)、大阪大学(法)、

名古屋大学(工)、新潟大(医)、

筑波大学(医・社工・数学・情報・地球科学)、

お茶の水女子大(生科・数)、横浜国立大(理工)、

千葉大学(薬・看護)、茨城大(理)、

県立医療大(放射・看護)など

 

私立大

東京医科大(医)、昭和大(医)、東北医科大(医)、

大阪医科大(医)、杏林大(医)、岩手医科大(医)、

東京理科大(薬)、東京薬科大(薬)、東邦大(薬)、

星薬科大(薬)、芝浦工大(システム理工)、

早稲田大(文化構想・商)、法政大(文)など